3吋ブログ

オルニチンとかセサミンとか飲んだ方がいいのかなあ…

Xの比較 

トミカ トヨタマークX GRX120 130
トミカ トヨタマークX GRX120 130


前回も書いたように、トミカで普通のセダンが2代続けてモデル化されるのはやや珍しい。
インプやランエボは普通のセダンと言えないし、スカイラインはネームバリューの方が大きいはず。
そう考えると、50系以降、150系以外は全てモデル化されたクラウンこそ、トミカのセダンの代表?

そのクラウンの下に位置したマークⅡだが、初代~3代目以降はモデル化に恵まれず。
あんなに一世を風靡したハイソカーの時代ですら、トミカにはラインナップされていない。
もっとも、当時はトミカの力が落ちてきた時期でもあり、リリース数そのものも少ないが。

そして、3代目の絶版(80年1月)以来、25年ぶりにトミカに登場したのが初代マークX(05年5月)
トミカ トヨタマークX GRX120
トミカ トヨタマークX 1/61

せっかく新旧そろって1/61なんだし、ネタ切れをカバーする目的もあり、軽~く比較などを…
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[ 2013/06/30 02:30 ] 3吋比較 | TB(0) | CM(2)

二代目はサムライ 

トミカ トヨタマークX GRX130
トミカ トヨタマークX 1/61


クラウン祭もひとまず終了したので、再びレギュラートミカのレビューなぞをつらつらと。
そこで、クラウンからのトヨタ中型~大型セダンつながりで、トミカのマークXを取り上げたい。
ま、ぶっちゃけて言うと、先月絶版になったので慌てて買ったというのが真実なんだけど…

初代に続き、トミカでは2010年7月からラインナップされた2代目マークX。
ミニバンやコンパクトカーが多いトミカの中で、普通のセダンが2代続くのは珍しい(クラウン以外)。
個人的には先代の方が好きだけど、セダンファンならば2代目も押さえておきたいところ。
また、先月のトミカリミテッドにも覆面パトカーがラインナップしているので、こちらも要チェック!


さて、先代に比べて少しゴツく感じる2代目だが、トミカはどう料理してるだろうか?
[ 2013/06/29 02:30 ] トミカ | TB(0) | CM(0)

燃えよ王冠 

TLVN クラウン4ドアピラードHT


クラウン祭もそろそろネタ切れ。
そこで、画面の中の活躍を取り上げつつ、いったん〆としたい。

前回は「あきれた刑事」だったが、もっと有名なドラマを忘れちゃいませんか?
クラウンHTが大活躍したドラマといえば、もうこれに尽きるでしょ!
[ 2013/06/27 06:00 ] 劇用車 | TB(0) | CM(2)

柱は白いか黒いか 

TLVN クラウンピラードHT トミカ クラウン


本日もクラウン祭開催中。

レビューもしたし、比較もしたし、カタログも紹介したし…とくれば、次は画面の中の大活躍を。
なんてったって、この80~100系クラウンは230セドリックと並んで、多くのドラマで使われていた。
比率としてはセダンとHTで7:3くらいかな?と思うが、3吋ブログはHTの活躍を取り上げたい。

ジャンルは刑事ドラマで放送局は日テレ。
これだけヒントが出れば、もうおわかりのはず。そう、あのドラマしかないでしょ!
[ 2013/06/25 06:00 ] 劇用車 | TB(0) | CM(2)

美しき王冠 その2 

TLVN クラウン4ドアピラードHT


まだまだクラウン祭は続くよ!もちろん今回もカタログを見るんだZE!

80~100系クラウンは74年10月~79年9月まで、5年のモデルライフで2度MCを受けている。
形式名が80(セダン)、90(HT)だけじゃなく、100に移行したのも当時のトヨタ車と同じ。
変わってないように見えて、フロントとリアが結構変化しているのも同じ…はず

アラフォーで太陽にほえろ!を見ていた人ならわかると思うが、クラウンが覆面車に使われていた。
80クラウンは最初セダンが登場し、そのうち4ドアHTに取って代わられた(まれに2ドアHTも)。
ブラウンもあったが、やっぱり4ドアHTは白いボディカラーが印象が強い。
今でもクラウンと聞くと、真っ先に白の4ドアピラードHTが思い浮かぶくらい。
しか~し、後年再放送を見て、初めて白い4ドアHTも途中で後期型に変わったことに気付いた。


そんな、管理人の記憶に強く残っている後期型のカタログを見てみまひょ!
[ 2013/06/23 06:00 ] カタログ | TB(0) | CM(4)

美しき王冠 

トミカ クラウン2600ロイヤルサルーン


今回もまだまだクラウン祭は続く。となれば、祭恒例のあれしかない!
そう、魅力再確認のために実車のカタログを見てみまひょ!


オオタキ クラウン2ドアHTスーパーサルーン
[ 2013/06/21 06:00 ] カタログ | TB(0) | CM(2)

柱はあるけれど 

TLVN クラウン4ドアピラードHT
トミカ クラウン2600ロイヤルサルーン


3吋ブログは今回もクラウン祭を絶賛開催中。

先の記事でも書いたが、80~100系クラウンの現役当時、ミニカー化されたのはセダンとバン。
セダンはトミカ、ダンディ、ダイヤペット…etc、バンもダイヤペットからリリースされている。
しかし、不思議とHTはミニカー化されず、昨年、ようやくTLVNから2ドアHTが登場した。

だが、ミニカー以外でHTをモデル化したジャンルがある。それはプラモデル。
以前にも取り上げた伝説のメーカーが、独特の選択眼を発揮して2ドアHTをモデル化していた。
[ 2013/06/19 06:00 ] プラモデル | TB(0) | CM(4)

柱は同じか? 

TLVN クラウンピラードHT ルーチェレガートHT


上の2ショットを見て、すぐにピンと来た人はアラフォーじゃないかと思うが、いかがだろうか?

子供の頃、どちらかを見ては「クラウンに似てるなあ」「ルーチェに似てるなあ」と思っていた。
それは、2車とも4ドアピラードHTだったから。
もちろんピラードHTは他にもあるが、この2車はBピラーとルーフラインがそっくりさん。
デビューはクラウンが74年10月、ルーチェレガートが77年10月なので、マツダのパ●り?

ただし、似てるのはキャビンだけで、その他の要素はむしろ似ていない。
かたや角型2灯で重厚なマスク、かたや角型縦2灯のアメリカン(後期型はベンツ風)。
さらに、ルーチェはマークⅡクラスなので、クラウンよりボディは小さい。
にもかかわらず、やたら似てしまったわけで、これはどう解釈すべきか。
好意的に考えれば、上級化のために高級車のテイストを盛り込んだ結果と言えなくも…苦しいか


そんな2車がTLVNでモデル化されているのも何かの縁なので、無理やり比べてみたい。
TLVN ルーチェレガートHT
トミカリミテッドヴィンテージNEO マツダルーチェレガート4ドアHTリミテッド 1/64
[ 2013/06/17 06:00 ] 3吋比較 | TB(0) | CM(4)

35年目の蜃気楼 

トミカ 三菱ミラージュ
トミカ 三菱ミラージュ 1/59


この数カ月、心待ちにしている3吋ミニカーがあった…って、こればっかりだけど、そこは大目に。

三菱党の管理人が秘かに待っていた3吋、それはトミカの6月の新製品・三菱ミラージュ。
ミニバン&SUV以外の三菱車としては数少ない3吋だし、これは期待せざるを得ないでしょ。
しかも、デビュー以来35年目にして初トミカ化のミラージュとくりゃ、絶対買わねば!

エリマキトカゲに話題が集中したり、ハイトワゴンになったり、ブランドが消えたり…
思えば、ミラージュのモデルライフは紆余曲折だよねえ。

母親から聞いた話では、我が家の次期FXの有力候補がこのミラージュだったらしい。
夫婦二人で3ナンバーのギャランは大きいし、最近は通勤に使う機会も激減してしまった。
そこでコンパクトカーでも…という話になり、親父がイチオシだったのがミラージュ。
しかし、母はコルトプラスを推し、管理人はコルトをプッシュ(プラスはリアスタイルが…)
あわやドラゴン家分裂の危機!?と思われたが、すんなりコルトプラスに決定。嗚呼、母は強し。


そんないきさつもあり、いやがうえにも注目していたトミカのミラージュだが、その出来は?
[ 2013/06/16 06:00 ] トミカ | TB(0) | CM(0)

2つの柱 

TLVN クラウンピラードHT トミカ クラウン


本家トミカの80クラウンセダンは今を遡ること37年半、75年12月にリリースされている。
前モデルのクジラクラウンがスタイルをうまく捉えていたのに対し、80クラウンときたら…
同じようなデフォルメは次の110クラウンにも引き継がれてるが、新しい分だけ改善されている。

まあ、40年近く前のトミカにケチばかり付けててもしかたない。
それにぐちぐち言いつつ、当時はこの80クラウンでよく遊んでいた記憶もあるし。
そこで、今回はTLVNのクラウン4ドアピラードHTとトミカのクラウンセダンを比べてみよう。
TLVNは1/64、トミカは1/65スケールになっている。
[ 2013/06/15 02:25 ] 3吋比較 | TB(0) | CM(0)

大切な柱 

2013年11月26日 画像追加
5代目クラウン4ドアHT


先週末に入手したTLVNのクラウンピラードHTを観察してみたい。

80~100系クラウンだが、本家トミカではセダン2600ロイヤルサルーンがモデル化されていた。
3吋ブログでも取り上げたが、強いデフォルメのため、実車の重厚なスタイルとはかけ離れている。
子供の頃は80クラウンのセダンだとはわからず、自分の知らないクラウンがあるんだと信じていた。

この80クラウンはダイヤペットやダンディからもリリースされたが、いずれもセダンのみ。
ただし、ダイヤペットはボディはそのまま、フロントとリアだけHTという??な改修を途中で行った。
つまり、HTはミニカーでは不遇な扱いを受けていた(プラモデルはオオタキの1/24がある)。

そして昨年になり、ようやくTLVNから2ドアHTがリリースされた。
だがだがしかし、管理人は欲しい気持ちをぐ~っと押さえて、敢えて入手を見送ることに。
なぜなら、「必ず本命の4ドアHTが出るはず!」という読みがあったのさ!
な~んて、実はちょうど金欠だったのよねえ…


そして今月、待ちに待った4ドアHTがついに登場したわよ~!
さて、1年半も待たされた4ドアピラードHTの出来や、如何に?

TLVN クラウン4ドアピラードHT
トミカリミテッドヴィンテージNEO
トヨタクラウン4ドアピラードハードトップ2600ロイヤルサルーン 1/64

メイキングの違い 

京商 BRZ トミカ 86


せっかく京商サンクスのBRZを手に入れたんだし、BRZ/86ネタをもう少し引っ張ってみたい。
最近、オーバーステアからも86がリリースされたが、今のところ、入手する予定はなし。
さらにダイヤペットのダイヤロボシリーズにも86があるが、これも持っていない。

じゃあどうするの?と言われたら、答えはひとつ、トミカでしょ!
86の3吋スケールとして、モデル化一番乗りだったのがトミカの86(のはず)。
管理人は偶然にも公式発売日より早く入手できたので、すぐに記事にしている。

本来ならディテールアップ版のリミテッドと比較した方がいいが、イマイチ食指が伸びず。
そこで玩具と精密ミニカーの違いはあるが、敢えて比較しながら、トミカの実力を再確認しよう。
トミカ トヨタ86
トミカ トヨタ86 1/60 定価:360円+税
[ 2013/06/12 02:30 ] 3吋比較 | TB(0) | CM(0)

もうひとつの顔 

スバルBRZ
東京モーターショー2011(2011年12月6日撮影)


この約一か月の間、管理人はある1/64ミニカーの発売日を秘かに心待ちにしていた。
こんなに心待ちだったのは、TLVNの230やコロナHTにカリーナに、それに…って、結構あるかも…
ま、そんなことはさておき、何を待っていたのかというと


京商 スバルBRZ
これ、京商サークルKサンクスのスバルBRZコレクション!

いや~、本当に待ってたんだよねえ。去年、エリア86限定販売だった86は入手できなかったし。
それにトミカの86(notリミテッド)は持ってるけど、1/60スケールと、ちょっと大きめだからなあ。
だから、サークルKサンクスでBRZが出ると聞いた時は、必ず買っとけセンサーが稼働しまくり。
なにより嬉しいのは、ブラインドとはいえ、必ず狙いの車種が出るという点。

早速開けてみると、出てきたのは…
[ 2013/06/10 06:00 ] 京商 | TB(0) | CM(0)

気分はロイヤル 

本日、トミカリミテッドヴィンテージNEOのクラウン4ドアピラードHT(白)を入手。
今月のTLV&Nは発売日が早いようなので、3吋ファンはご注意を…

第一印象で気になった点は?
・リアの車高が少し高い気が…
・ホイールの彫りが不足気味&カラーリングも違うような…
・ボディカラーの白はこんなものだっけ…


6月9日 画像追加
TLVN クラウン4ドアピラードHT
TLVN クラウン4ドアピラードHT
トミカリミテッドヴィンテージNEO トヨタクラウン4ドアピラードハードトップ2600ロイヤルサルーン

でも、次回はクラウンのレビューじゃなかったりするんだけど…
[ 2013/06/08 16:19 ] 速報 | TB(0) | CM(4)

スーパーなグランドスポーツとは? 

TL 京商 セリカXX


セリカXX祭の〆として、カタログで魅力を確かめてみよう。
本当は太陽にほえろ!での活躍も取り上げたいが、出番が多すぎてめんどくさい 決まらない。
でも、そのうちダイヤペットやダンディのXXを入手出来たら、取り上げるかも…

ということで、早速カタログの世界へGO!
京商 TL セリカXX
[ 2013/06/08 06:00 ] カタログ | TB(0) | CM(0)

XとXの違い 

京商 TL セリカXX


せっかく京商とTLのセリカXXを入手して、どちらも1/64とくれば、比べない手はない。
ということで、今回は3吋ブログ恒例の比較をやってみよう。

京商サンクスのXXは05年5月発売、トミカのXXは82年4月発売と、23年の差がある。
その割には京商のXXはボディに違和感があり、トミカのXXの方が“らしく”見えると書いた。
同じトヨタコレでも、アルテッツァやMR-S(未紹介)はそんなに違和感を感じない。
では、なぜこんなことになったんだろう?
TL 京商 セリカXX

[ 2013/06/06 02:30 ] 3吋比較 | TB(0) | CM(2)

Xの記憶 

TL セリカXX 2800GT
トミカリミテッド セリカXX 1/64


京商のセリカXXを取り上げた以上、最近入手したトミカリミテッドのセリカXXも取り上げねば。
初代XXはいかにもスペシャリティーというスタイルだったが、2代目はスポーティーに変身。
このスタイルが人気を呼び、当時、各スケールのプラモデルやミニカーでモデル化された。

管理人はダイヤペットとトミカを持っていたが、ダイヤペットは少し出来が大味で、イマイチ感が。
一方、トミカは実車と同じようなツートンカラーを再現しており、お気に入りだった(後に紛失)。
そんなこともあり、再販品でも…と思っていたところ、千店フリマでTLと遭遇し、迷わず入手。
子供の頃に遊んでいたキャストを久々に手にすると、子供の頃に戻れるし、嬉しいのよねえ。

では、大人の目で見たトミカのセリカXXの出来はいかに?
[ 2013/06/05 06:00 ] トミカ | TB(0) | CM(0)

Xの違和感 

京商 セリカXX
京商 セリカXX 1/64


前回に引き続き、新宿おもちゃカーニバルで入手した1/64の紹介。
コナミのシルビア同様、なかなか縁がなかった京商のセリカXXとようやくめぐり会えた。
先月の千店フリマでTLのセリカXXも入手したし、久々にセリカづいてきたのかしらん?
でも、TLVNのセリカ1800GT-Tは買う予定なしだったりするけど…(赤が品薄っぽいような)


さて、以前から画像を見るたび、どこか違和感があった京商のセリカXXだが、実物の出来は?
[ 2013/06/04 06:00 ] 京商 | TB(0) | CM(2)

初夏の祭 

新宿おもちゃカーニバル


昨日、新宿京王プラザホテルで開催された「第5回新宿おもちゃカーニバル」に行ってきた。
前回が昨年の11月23日だったので、約半年ぶりになる。

いつもながら、グズグズしているうちに出発するのが遅くなり、現地到着は14時過ぎ。
過去の経験上、1時間あればかなり見ることができるはずという算段もある(わりと本音)。
それに、ミント品やプレミア品を買う予算なんて全くありませんし…

おっとり刀で会場に入ると、前回より出展者が一つ減った気が。
入口を入って左のつきあたりに、ジャンク中心の業者?さんがいたが、今回は見当たらない。
出展しなかったのか、それともブースの並びが少し変わったのか、そのあたりは不明。

さらに進み、まず一周してみたが、困ったことが発生。そそられる物が何一つ見当たらない…
これはいかん!とばかりに、今度は並んでいるミニカーetcをじっくりとチェ~ック!
すると、興味深いミニカーの一群を発見。それはダイヤペット&ダンディのジャンク。

・オースターマルチクーペ…前後バンパー、リアウインドー欠損 →1K
・3代目マークⅡHT…後バンパー欠損 →1.5K
・初代サバンナGS-Ⅱ…欠損なし、チップ多い、留めネジに浮き →1.5K
・ハコスカ2ドアGT-R…2.5K
・2代目レオーネ2ドア…2K
・810ブルーバード2ドア…2K(ダンディ)
・初代マークⅡセダン…5.5K(別のブース。チップはなく、箱なし)

いずれも子供の頃に持っていたか、欲しかったものばかり。
が、結果から言うと、どれも買わなかったんだなぁ、これが。
オースターとサバンナには心が揺れたが、“買っとけ!センサー”が働かず。
やっぱり、前回のダイヤペットのコロナの衝撃には敵わないわけで…

じゃあ、何も買わなかったのかというと、そんなこともないんですよ。
[ 2013/06/03 06:00 ] コナミ | TB(0) | CM(4)

6月恒例行事 

第5回新宿おもちゃカーニバルが先程終了。

前回に比べて戦利品は少なめ。
詳細は後ほど…
[ 2013/06/02 15:16 ] 速報 | TB(0) | CM(0)

今日も青空 

トミカ エアウェイブ
トミカ ホンダエアウェイブ 1/62


ホンダがイマイチ好きでない割には、今回もまたホンダ車の3吋を取り上げてみたい。
取り上げるのはトミカのエアウェイブで、05年12月に登場し、10年の2月に絶版になっている。
絶版後に某所のS友で見かけ、その場で買っておけばいいのに、後でいいか、と忘れてしまい…
それから3年、先日の千店フリマで発見し、ようやく入手することができた。

ホンダの乗用ワゴンとしては、シビックカントリー以来、約20年ぶりのトミカになる。
パッと見には乗用ミニバンに見えなくもないスタイルだが、スカイルーフという大きな特徴が。
モデル化された最大の理由もそこにあるんだろう。
[ 2013/06/02 06:00 ] トミカ | TB(0) | CM(0)