3吋ブログ

オルニチンとかセサミンとか飲んだ方がいいのかなあ…

魅惑のキャラクター 

ダイヤペット トミカ ギャランHT


月初から続いた三菱&ギャラン祭も今回で一応終了。
管理人が三菱党だからか、ついつい祭にも力が入っちゃったのよねえ。
でも、この反動で来月は更新回数激減の悪寒…


駄菓子菓子!来月のTLVNはわれら三菱党大寒気、いや大歓喜の車種がついに登場!

トミカリミテッドヴィンテージ LV-N87b ギャラン∑ スーパーサルーン (白)トミカリミテッドヴィンテージ LV-N87b ギャラン∑ スーパーサルーン (白)
(2013/10/25)
トミーテック

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トミカリミテッドヴィンテージ LV-N87a ギャラン∑ スーパーサルーン (マルーン)トミカリミテッドヴィンテージ LV-N87a ギャラン∑ スーパーサルーン (マルーン)
(2013/10/25)
トミーテック

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1月のNYMレポートで製品化を熱望したけど、よもや実現するとは!
いや~、三菱党の皆さんは管理人に感謝してください!と言ってみるテスト。
それだけじゃない!再来月は

トミカリミテッドヴィンテージ LV-N88a ギャラン エテルナ 1600SL (赤)トミカリミテッドヴィンテージ LV-N88a ギャラン エテルナ 1600SL (赤)
(2013/11/25)
トミーテック

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トミカリミテッドヴィンテージ LV-N88b ギャラン エテルナ 1600SL (黄)トミカリミテッドヴィンテージ LV-N88b ギャラン エテルナ 1600SL (黄)
(2013/11/25)
トミーテック

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ギャランΣにとどまらず、予想の斜め上を行くまさかのΣエテルナとは恐れ入ったZE!
これはもしかして、エテルナSAVAとかもそのうちに期待していいのかしら?
ただ、アマゾンの画像だと、フロントマスクが情けない表情なのが少し気になる(特にギャラン)
ま、そこら辺の改善は期待せずに待つのが精神衛生上イイかと。

さて、セダン→HT→エステートVときて、初代ギャランのバリエーションは終わり。
MC後の丸目4灯もカタログは持ってるけど、あろうことか、TLVNは未入手なのよねえ。
個人的には角目が好きなので、丸目のマスクは昔からピンとこなくてさあ…
じゃあ、今回は?というと、初代のイメージキャラクターに注目してみたい。
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[ 2013/09/29 06:00 ] カタログ | TB(0) | CM(2)

スリーダイヤのV 

ダイヤペット TLV ギャランAⅡGS


もうすぐ9月も終わりだが、ギャラン祭はまだ続いていたりするんだなあ、これが。
本当はもっと書きたいんだけど、ネタ切れ&多忙&体調不良気味のトリプルパンチでさあ…

そんなしみったれた愚痴は置いといて。
今回も初代ギャランから引っ張るよ!セダン、HTとくれば、次はもちろんこれでしょ!

[ 2013/09/28 06:00 ] カタログ | TB(0) | CM(0)

魅せどころ 

ダイヤペット トミカ ギャランHT


ペースダウンはしても、まだまだギャラン祭は続くよ~!
今回は初代ギャラン、それも2ドアHTのカタログをご紹介。

デビュー直後から販売好調だったギャランに2ドアHTが追加されたのは70年5月のこと。
セダンをベースにルーフを30mm下げ、A/Cピラーも傾斜したスタイリッシュなボディに。
当然ながらHTも人気となり、ギャランは確固たるポジションを築くことに成功した。

その割に旧車の中でパッとしないのは、やはりギャランGTOの存在が大きいんだろうか?
同時期のライバル車の2ドアHTorクーペと比べても、なかなかスタイリッシュなんだけどねえ…

さてさて、HTのカタログを見ることにしまひょ!
[ 2013/09/26 00:55 ] カタログ | TB(0) | CM(0)

スリーダイヤの魅力再見 

ダイヤペット TLV ギャランAⅡGS


まだまだギャラン祭は続くZE!そして、再び初代のコルトギャランに戻るんだZE!

最近、当ブログ常連のcelica197012さんのブログを拝見していると、初代ギャランの思い出が。
これはギャラン祭実行委員会として、便乗しないわけにはいかないでしょ!
というわけで、今回は以前にチラッと取り上げたことのある初代ギャランのカタログをご紹介。
シンプルながら、なかなか雰囲気が良く、ギャランの魅力を引き出してくれてるんだわさ。

では早速見てみよう!
[ 2013/09/23 12:40 ] カタログ | TB(0) | CM(2)

進化のうねり 

TLVN ギャランVR-4
TLVN ギャランVR-4




前回の記事にも書いたが、TLVNは6年も経ってからギャランの新カラバリを登場させた。
6年といえば、0歳の赤ちゃんが小学校に入学するくらいの年数なんですぜ、ダンナ!
と書きながら、管理人も時間の経過に衝撃を受けてしまった。嗚呼、子供の頃に帰りたいなあ…

余談は置いといて、TLVは04年にリリースした初代セドリックを、昨年新規に作り直している。
縦4灯から横4灯への変更という理由はあるが、8年でわざわざ新しい金型を作ったわけだ。
だったら、TLVNの初代レパードも作り直してくださいよ!子供がまだ食ってる途中でしょうが!

おっと、また話がそれてしまった…
じゃあ、ギャランは6年前と全く同じ仕上げなのかを比べてみようというのが今回の趣旨。
もちろん比べるのは
TLVN ギャランVR-4
TLVN ギャランVR-4
トミカリミテッドヴィンテージNEO ギャランVR-4 1/64 LV-N05a(銀) b(黒/銀)

銀は発売時に買ったが、あろうことか、黒/銀は買い漏らしてしまい、ジャンクしか持ってなかった。
しか~し、先日オクで箱付をようやく落札し、昨日我が家にやってきたばかり。
以下、銀をa、黒/銀をb、クタニレッドをcと呼ぶ。
[ 2013/09/22 06:00 ] 3吋比較 | TB(0) | CM(2)

赤いうねり 

2013年11月26日 画像追加
三菱ギャランVR-4
ギャランVR-4 東京モーターショー2009(2009年11月1日撮影)


マシンRS-1とセドリックトピッカーのレビューも一段落したところで、ギャラン祭の再開だZE!
今回は4月に発売されたギャランVR-4、ボディカラーはクタニレッドを取り上げたい。

実車ではレアカラーだったとはいえ、07年5月にリリースされたギャランVR-4のカラバリである。
当ブログでも既に紹介済みなんだが、そこは三菱党の管理人。
何事もなかったかのように、素知らぬふりで紹介することに決定。
なんてったって、我が家の愛車だったし(1.8だったけど)、思い入れが深いのよねん。

オクを見ていると、TLVNのギャランVR-4の最近の相場はかなり上昇している。
以前だったら1K以上はあまりなかったと思うが、最近は1K超えもザラ。
何故ゆえに?と思いながら、アマゾンをチェックすると…

トミカリミテッドヴィンテージ NEO TLV-N05a 三菱ギャランVR-4 銀トミカリミテッドヴィンテージ NEO TLV-N05a 三菱ギャランVR-4 銀
(2007/06/03)
トミーテック

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トミカリミテッドヴィンテージ NEO TLV-N05b 三菱ギャランVR-4 黒 / シルバートミカリミテッドヴィンテージ NEO TLV-N05b 三菱ギャランVR-4 黒 / シルバー
(2007/06/03)
トミーテック

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そりゃないぜ、セニョリータ!と、思わずケーシー高峰もビックリの金額になっとる!
こんなんやったら、早よカラバリ出さんかい!と、志賀勝も大暴れやで。
そんな激おこプンプン丸状態を察知したのか、6年経ってカラバリが登場するというレアな事態に。

TLVN ギャランVR-4
トミカリミテッドヴィンテージNEO ギャランVR-4 1/64

感度良好! 

TLVN セドリック トピッカー
トミカリミテッドヴィンテージNEO セドリック 文化放送トピッカー 1/64


小学生高学年から深夜ラジオを聞き始め、数年前まで聴いていた(今もたま~に聞くが)。

最初は地元局の若者向け番組を聴くだけだったが、やがて録音を始め、どっぷりハマることに。
当時(今も)、地元には2つのAM局があり、こちらこちらの番組派に分かれていた。
管理人は前者派で、缶けり大会やフィールドサバイバル、校門叩きに参加したことがある
ちなみに、10年前にパーソナリティもそのままに昼帯番組として復活し、当時のリスナーを喜ばせた。

やがて深夜帯にも手を伸ばし、某全国放送を聞いては、俺は大人の世界を知ってるんだぜ!
と、中学生くらいにありがちな“間違った大人観”を振りまく、イタいガキにすくすくと成長した。
熱心に聴いていたのは土曜2部の田中義剛や、木曜1部の古田新太だったかな?

やがて好きなパーソナリティの番組が終わり、だんだん聴かなくなったものの、今度は他局へ。
今田耕司と東野幸治のファンキーリップス伊集院光の深夜の馬鹿力GOLDEN TIME…etc
いや~、やっぱり結構聴いてるもんだわ、しかも比較的最近まで。


さて、そんなラジオ少年だった管理人にとって、ラジオカーというのは不思議な響きを持つ存在。
しかも、それが230セドリックときた日にゃあ、押さえないわけにはいかないでしょ!
でも、TLVNの230セドリック自体は何度も紹介済みなので、今回はさらっとご紹介。

レーシングスポーツの進化 

TLVN マシンRS スカイラインRS


今月のTLVNの新製品、西部警察PART-Ⅲ・マシンRSをノーマルのRSと比べてみたい。
入念な実車リサーチを行ったらしく、ボディそのものは同じながらも、かなり進化?している。
ま、本来ならマシンRSからリリースしてほしいんだが、RS-3に改造されたから難しいのかなあ…

TLVN スカイラインRS マシンRS

[ 2013/09/18 01:20 ] 3吋比較 | TB(0) | CM(0)

3吋フォーメーション 

TLVN 西部警察 マシンRS‐1
トミカリミテッドヴィンテージNEO 西部警察PART‐Ⅲ マシンRS-1 1/64


遅ればせながら、今月のTLVNの新製品・マシンRS-1のレビューをつらつらと。
先月のスーパーZでも思ったが、

やっぱり1/64ミニカーとしては高い!

造形やディテールを考えれば当然なんだけど、毎月出されると懐がすっからかんやね…
でもって、予告されている石原裕次郎キッチンカーに至っては12K+αと来たもんだ。
欲しいけど、1/64ミニカーで12K超えはさすがにキツイなあ…

でさ、もうひとつ気になってるんだけど、
トミカリミテッドヴィンテージ LV-NEO 西部警察 Vol.7 マシンRS-3トミカリミテッドヴィンテージ LV-NEO 西部警察 Vol.7 マシンRS-3
(2013/11/25)
トミーテック

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(この画像では見にくい方は、トミテクさんのHPをどうぞ)

マシンRS-3は黒いフェンダープロテクターって付くの?RS-1と2だけじゃなかったっけ?
それとも、管理人の記憶違いかしらん?

さてさて、話が違う方向に飛んで行く前にレビュー開始!

赤と黒の第一弾 

本日、TLVNの新製品・西部警察マシンRS-1を入手。
金額が金額だからか、やはり入荷数は少なめ(店頭に並べてないだけの可能性もあり)

そしてもう1台、昭和のラジオデイズから文化放送の230セドリックをチョイス。
完全にトミテクの思うツボだけど、230好きなんだからしかたない。
予算が許せば、TBSのジェミニやトヨタS800も欲しかったが、さすがにもう無理…

これで、今月は三食ともヒエとアワに決まり。

9月14日 画像追加
TLVN 西部警察 マシンRS-1
TLVN 西部警察 マシンRS-1
トミカリミテッドヴィンテージNEO 西部警察PART-Ⅲ マシンRS-1 1/64

TLVN セドリック 文化放送トピッカー 
TLVN セドリック 文化放送トピッカー
トミカリミテッドヴィンテージNEO 昭和のラジオデイズ セドリック文化放送トピッカー 1/64


レビューは後日
[ 2013/09/13 14:35 ] 速報 | TB(0) | CM(0)

魅惑のフルオープン 

ダイヤペット トミカ ギャランHT


まだまだギャラン祭真っ最中だよ!

今回はスタイリッシュなボディでギャラン人気を決定づけた2ドアHT。
それまで3角窓付きのピラーレスHTは存在したが、3角窓のないギャランはフルオープン可能。
このボディタイプはルーチェロータリークーペしかなかったため、国産量販車初となった。

今も昔もスタイリッシュ+スポーティな車はモデル化されやすいわけで、ギャランも例外ではなし。
プラモデルでも紹介済の旧ヤマダ1/22以外に、オオタキ1/24やミツワ1/30etcが存在する。
もっとも、半年後にはギャランGTOが登場したため、メインはそちらに移った感も無きにしもあらず。

さてさて、今回ダイヤペットのギャランHTと比較するのはこちら
トミカ ギャランHT
トミカ ギャランHT GS 1/59
[ 2013/09/12 23:40 ] 3吋比較 | TB(0) | CM(0)

グランドスポーツの時代 

ダイヤペット TLV ギャランAⅡGS


知らず知らずにうちに始まっていたコルトギャラン祭。
いつだってネタ切れに喘いでいる3吋ブログにとって、これは救いの神に違いない?
ということで、今回はダイヤペットとTLVのギャランAⅡGSを比較してみたい。

TLV ギャランAⅡGS
トミカリミテッドヴィンテージ ギャランAⅡGS 1/64

かたや現役時代の70年10月発売、かたや21世紀の07年5月発売と、37年の差がある。
さて、ダイヤペットと3吋ミニカーの比較は久々だが、結果はいかに?
[ 2013/09/11 01:30 ] 3吋比較 | TB(0) | CM(0)

ダイナウェッジラインの誘惑 

ダイヤペット ギャラン


当ブログは3吋(インチ)ミニカーを色々な方向からチェックし、魅力を確認する趣旨で作った。
しかし、実は管理人は隠れダイヤペット派なのであ~る!
もし、同じ車種のトミカとダイヤペットのどちらかをもらえるとしたら、迷わず後者を選択する。

WH~Y なぜ~に~?と聞かれたならば
まずは1/40の統一スケールと、それを活かした細かい造形とディテール、加えて重量感の魅力。
また、スポーツタイプが多かったトミカに対し、セダンや地味な車種も多いのが大きなツボ。
だから、子供の頃からおもちゃ屋ではダイヤペットが陳列されたガラスケースばかり見ていた。

もうひとつ言うなら、同じ車種で複数のボディバリエーションが多い点も見逃せない。
今回はその中のひとつ、初代ギャランのセダンとHTを比べてみたいと思う。
ダイヤペット ギャラン
セダンは70年10月、HTは71年8月の発売と、約10カ月の差がある。
[ 2013/09/09 02:00 ] ダイヤペット | TB(0) | CM(2)

羽ばたくスリーダイヤ 

童友社 ギャランGSⅡ
童友社 コルトギャランGSⅡ
童友社 1/22 コルトギャランGSⅡ


上の画像は今から20年前、高校生の管理人が作った童友社のギャランHT。

小学生の頃からセドリックGXやヤマダの117クーペは持っていたが、当時は完全な絶版キット。
そんな時、童友社からNHシリーズ開始がアナウンスされ、いの一番に買ったのがギャランHT。
本来はセダンが良かったが、段階的な発売だったため、初期リリース分には含まれなかった。
当時は買ったらすぐ作ってたし、組立も難しくなかったので、あっという間に完成!だったが…

う~ん、なんかデカくね? 目の錯覚? いや、やっぱりデカいじゃん!

パッケージにスケールの記載がないので勝手に1/24だと思っていたが、1/22だったのねん…
でも、今どき初代ギャランのプラモなんてリリースされんだろうし、貴重な存在なのは間違いない。
もうひとつ言えば、出来不出来が大きい旧ヤマダの中でも群を抜く出来の良さ。
後にギャランセダン(こちらは1/24)も作ったが、スタイルもディテールもHTの方が上。
いや~、三菱党の方にはおススメですよ! これで1/24だったら文句なしだったのになあ…

さて、昔話はこれくらいにして、今回の本題に行きまひょ。
[ 2013/09/07 02:00 ] ダイヤペット | TB(0) | CM(0)

輝くスリーダイヤ、その第一歩 

ダイヤペット コルトギャランAⅡGS
ダイヤペット コルトギャランAⅡGS 1/40


みなさ~ん、三菱党の時間ですよ~!
ということで、今回は管理人お気に入りの1台、ダイヤペットのコルトギャランAⅡGSをご紹介。
ご覧の通り、結構なジャンクなんだけど、ギャランの、しかもセダンのミニカーならOKでしょ。

コルト1200/1500のスープアップ版として登場した初代ギャランは三菱初のヒット作となった。
そのため、当時は各スケールでいくつかモデル化されている。
1/24はクラウン、イッコー、ヤマダから、ダイヤペットは1/40、他にもブリキのおもちゃetc
このうち、ヤマダ1/24は童友社のNHシリーズにラインナップしており、比較的メジャーなはず。
また、TLVから07年にAⅡGS、08年に16Lが登場し、全三菱党を感涙させたのはご存じの通り。


さて、出来にバラつきが多いダイヤペットだが、コルトギャランの出来はどうだろうか?
[ 2013/09/06 01:55 ] ダイヤペット | TB(0) | CM(0)

スリーダイヤ、並び立つ 

三菱 アウトランダー


せっかく新型アウトランダーの販促品を手に入れたんだし、ここはひとつ旧型と比較してみたい。
どちらも1/64でボディ一体成型のドンガラ、プルバックモーター内蔵という共通点がある。
おまけにカラバリも豊富で、三菱党なら全色制覇を目指したくなる存在という点も共通?

三菱 アウトランダー

[ 2013/09/04 01:50 ] 3吋比較 | TB(0) | CM(0)

新たなスリーダイヤ登場! 

三菱アウトランダーPHEV
三菱アウトランダーPHEV CEATEC JAPAN 2012(2012年10月5日撮影)


あ~っという間に今年も9月。いやはや、時間が流れるのは早いわさ…
しかし、管理人はいつまで経っても三菱党!そう、三菱党なのであります!

ということで、今回は久々に三菱党歓喜の1/64ミニカーをご紹介。
それも、3吋ブログではお馴染みのディーラー販促品シリーズの登場であります!
以前から存在は知っていたが、最近Yオクに安価な即決品が出ていたので、早速ポチった次第。


三菱 2代目アウトランダー
三菱 2代目アウトランダー 1/64
[ 2013/09/02 23:00 ] メーカー品 | TB(0) | CM(0)