3吋ブログ

オルニチンとかセサミンとか飲んだ方がいいのかなあ…

再生産の意義 

秘境風景


昨日東京モーターショーに行ってきたので、レポートを…と思ったが、それはまた後日に。

今回はまた秘境ネタに戻りたい。
以前、いくつかのメモリアルトミカを取り上げたことがある。

トミカ ギャランHT
ギャランHT GS メモリアルトミカセット(10周年記念)
トミカ 30周年 40周年 コロナマークⅡ
マークⅡHT 30周年黒箱復刻版&40周年記念復刻

そしてもうひとつ、忘れてならないのが
トミカ むかしの自動車セット 箱
トミカ むかしの自動車セット
そう、20周年記念スペシャルセット“むかしの自動車”

前回は4台まとめて紹介したが、今回は1台ずつ紹介してみたい。
スポンサーサイト
[ 2013/11/29 06:00 ] トミカ | TB(0) | CM(0)

23年目の終止符 

2013年11月28日 文章改編 2014年5月7日 画像更新
アムラックス東京


久々に池袋のアムラックスに立ち寄ったところ、なんと12月23日で閉館とのこと。
ふらっと立ち寄れて、トヨタの新車に触れ合える貴重な場所だっただけに、かなり残念。
これまでもサンシャインはちょくちょく行ってたけど、アムラックスは通り過ぎてたんだよねえ…
で、調べてみると、今年の4月には閉館が決まっていたらしい。もしかして、情弱なだけ?

今は“アムラックスとともに歩んできたクルマたち”という企画で、90~00年のトヨタ車が展示中。
そこで、今回は懐かしいクルマたちをご紹介。
[ 2013/11/27 18:10 ] イベント | TB(0) | CM(0)

涼しいまなざし 

TLVN ギャランΣエテルナ
トミカリミテッドヴィンテージNEO ギャランΣエテルナ 1600SLスーパー 1/64


未入手だったTLVNのギャランΣエテルナの黄色も、数日前にようやく手に入れた。

いや~、今年は三菱党にとってパラダイスなんじゃないの~?
3吋のギャランΣは出るわ、Σエテルナも出るわで、これは夢なんでしょ!ねえ、おせえて!
ギャランΣはわかるとしても、エテルナをリリースするあたり、トミテクは侮れない。
まあ、ボディの金型がほぼ同じだから、新規製作ほどの予算はかかってないとは思うけど…

さて、現在に至るまでどことなくマイナーなイメージのエテルナだが、現役時代はどうだったのか?
それを知るにはあれが一番でしょ!ということで、今回はエテルナΣのカタログを見てみよう。
TLVN ギャランΣエテルナ
[ 2013/11/25 21:00 ] カタログ | TB(0) | CM(0)

大きな丸vs小さな四角 

ダンディ TLVN ギャランΣ


再び秘境ネタに戻ってみたい。

秘境を訪れた管理人はTLVNのΣエテルナを持って、ある峡谷に向かった。
その峡谷とはトミカ15周年記念のアンチモニー製ベレットが眠っていた場所である。
なぜ、TLVNのエテルナを持っていたのかというと、上の画像がその答え。
そう、ダンディのギャランΣとTLVNのエテルナを比較するという研究課題のため。

先月のTLVNのギャランΣ発売時にも比較記事を書いたが、やっぱり2台を並べてみたいでしょ!
ま、本来ならTLVNもギャランΣの方がいいんだろうけど、そこはタイミングということで…

で、比較に使うのは勿論
ダンディ ギャランΣ 2000GSR
ダンディ ギャランΣ 2000GSR
ダンディ ギャランΣ 2000GSR 1/45

そろそろダイヤペットのギャランΣも欲しいねえ。オクとかフリマを地道に探すしかないかな?
[ 2013/11/23 06:00 ] 3吋比較 | TB(0) | CM(2)

四半世紀の伝承 

トミカ レガシィB4
トミカ スバルレガシィB4 1/60


先月、レガシィツーリングワゴンが来年で廃止されるという報道が流れた。
レガシィ=ツーリングワゴンというイメージが強いだけに、驚いた人も多いに違いない。
かくいう管理人もその中のひとりで、何かの間違いでしょ?と思ったくらいだ。

とはいえ、先代までに比べ、現行型のツーリングワゴンを見かける機会は減った気がする。
アメリカ市場を睨んだ現行型は少々大きく、先代までの程良さが薄れたからだろうか?
じゃあ、これまでのユーザーはどうすんの?と思ったら、しっかりと新車種を用意したのね~!

レオーネ、レックス、レガシィのレ繋がりなのか、新車種はレヴォーグと名づけられている。
記事を書いている時点ではHPもカウントダウン中だが、11/20の8:30に公開されるらしい。
となると、B4も気になるが、ロサンゼルスモーターショーでコンセプトカーが公開されていた。
う~ん、スタイルはイイんだけど、さすがにデカ過ぎじゃね?

そんな心配を込めて?今回はトミカのレガシィB4を取り上げたいと思う。
前回紹介したフォレスターと入れ違いで絶版になったばかりなので、まだ入手しやすいはず。
[ 2013/11/20 06:00 ] トミカ | TB(0) | CM(0)

いまどきの六連星 

スバルフォレスター
新宿スバルビル(2013年11月20日撮影)


秘境ネタはもうちょっと寝かせることにして、管理人が子供の頃のスバルといえば

・アルシオーネ=おお!なんかすげー!全然っ、見かけないけど
・レオーネ=初代はもっさり、2代目と3代目はわりと普通(カッコよくはない)
・ジャスティ=えーっと、どんなスタイルだったっけ?
・レックスとサンバー=ただの軽
・ドミンゴ=サンバーと何が違うの?(軽だと思っていた)

てな感じで、あまりパッとしなかった。
そんな地味なイメージを打ち破ったのが初代レガシィなのは先刻ご承知のはず。
90年代に入ってからはインプやヴィヴィオなど、垢抜けた車が増えたのも大きい。

そんな勢いづいたスバルが本格的なSUV市場に打って出たのがフォレスター。
初代は他社との差別化を図ろうとしたのか、狙いがわかりにくいスタイルに。
にもかかわらず、2代目もキープコンセプトで登場し、3代目でようやく正統派SUV路線に。
そして昨年登場した4代目も同じ路線を継承している。

そんな4代目フォレスターが今月のトミカの新製品である。
トミカ フォレスター
トミカ スバルフォレスター 1/65

三菱車と並んで数少ないスバル車なんだから、これは手に入れんといかんでしょ。
3吋のフォレスターなんて、他にはコナミの国産車名鑑の2代目くらいしかないんだからさ!
てなわけで、早速見てみましょ!
[ 2013/11/19 06:00 ] トミカ | TB(0) | CM(0)

四角いまなざし 

TLVN ギャランΣエテルナ 1600SLスーパー


まだまだ秘境ネタもあるけど、3吋が少なくね?というテレパシーを管理人の頭がキャッチした。
きっと、能年ちゃんかなあ?いや、正月に結婚したい宣言した壇蜜かな?いや~、もしかして…
えっ?いや、私は正常ですよ。みんながテレパシーを送ってくるだけで・・・(  ̄3 ̄)~♪

はっ!くだらないことを言ってないで、さっさと3吋を紹介しろ!という新たなテレパシーがっ!
う~ん、テレパシーはどうやら首都圏から飛んできているような気がする。
そこで秘境訪問前日に入手したのに、簡単な紹介で終わっていたTLVNのΣエテルナをご紹介。
ま、撮影も秘境だったし、これも秘境ネタと言えなくもないかな?

ギャランΣのバッジエンジニアリング車ながら、より地味な存在のエテルナ。
兄弟車でありながら、ギャランより一歩引いた印象は最後の5代目まで変わらなかった。
そんなマイナー旧車、しかも三菱車をモデル化した日にゃあ、父ちゃん情けなくって!
いや、父ちゃん嬉しくって涙が出てくらあ!

以下、ギャランΣ=ギャラン、ギャランΣエテルナ=エテルナと表記

知られざる入口 その3 

2016年4月16日 画像一部更新
福岡空港


秘境での滞在を終え、金曜の昼に東京に戻ってきた。
少々心配な事があり、本当はず~っとこのまま秘境にいたかったんだけど、そうもいかず。
それと年齢のせいか、田舎でのんびりという生活も悪くないかな?と思うこともしばしば。
ま、いざとなれば、さよならTOKYO、こんにちは秘境という生活だって出来なくもない…はず

さて、前回まで秘境の研究家氏にアオシマの1/20シリーズを見せてもらってきた。
今回は同じシリーズの最終回。そう、勘の良い方ならおわかりですね?
さらにプラスαで、新たに発掘された意外なものまで…
[ 2013/11/16 01:00 ] プラモデル | TB(0) | CM(0)

知られざる入口 その2 

秘境風景
(秘境イメージ)


宿の主人とともにプラモデル研究家のもとを訪れた3吋探検隊。
昨年は1/24、今年は1/20を見せてもらって、“3吋”探検隊でもなんでもねえじゃん!
というツッコミも聞こえそうだが、そこはやる気ゼロの我々、何も聞こえないふりで過ごすことに。

さて、さらに研究家氏が見せてくれたプラモデルとは一体…?
[ 2013/11/14 23:25 ] プラモデル | TB(0) | CM(0)

知られざる入口 

秘境風景
(秘境イメージ)


初日のやる気はどこへやら、隊員みんなが宿でごろ寝をしていると、宿の主人がやってきた。
前回の秘境訪問でも1/40ミニカーやT11SAVのすべてを見せてくれたあの主人である。
主人が言うには、知人がプラモデルを発掘したので、見てみないかとのこと。
探索調査がめんどくさくなっていた3吋探検隊としては、断る理由は何もない。

さっそく主人とともに知人宅を訪ねると、前回もプラモデルを見せてくれた研究家であった。
その彼が研究室から取り出してきたプラモデルとは…
[ 2013/11/14 21:00 ] プラモデル | TB(0) | CM(0)

秘境の旅 その2 

新下関駅


前回、新幹線乗りたさに 宿の女将と買い出しのために新下関に行ったことを書いた。
その帰り、新下関駅に行ったところ、おやおや~?

新下関駅
ふくが!
新下関駅
巨大ふくが!
新下関駅
ふくふくワールドが!

新下関駅はこの世のすべてのふくが集まるふくふくパラダイスと判明!
新たな研究テーマができたと思っていたら、もうひとつ見落としていたことを発見。
[ 2013/11/13 13:10 ] 番外編 | TB(0) | CM(2)

秘境の旅 

博多駅
博多駅


秘境には3吋探検隊御用達の宿があり、前回の調査でもその宿を利用している。
今回は日程がタイトかなあ…と思っていたら、女将が買い出しに行くので、手伝ってくれという。
え~っ、めんどいな~!とはこれっぽっちも思わなかったが、迷っていると、新幹線を使うとのこと。
新幹線はこれまで3回しか乗ったことがないので、行きたがる隊員を宿に閉じ込め、手伝うことに。


博多駅
こだま
秘境とは大違いの巨大な駅から新幹線に乗り、向かった先は…
[ 2013/11/13 02:25 ] 番外編 | TB(0) | CM(2)

探検隊再び 

ベレットGTR


秘境といえば、やっぱり3吋探検隊の活動を忘れるわけにはいかない。
3吋探検隊とは、各地の秘境をまわり、ミニカーやプラモデルetc.を探索・調査する団体である。
その命がけの活動は、まさに二代目川口浩探検隊と言っても過言ではない(私感)
そして、隊長は二代目川口浩の座を虎視眈眈と狙っている管理人なのでR。

さて、1年半ぶりに探検テーマを議論したところ、ある結論に達した。
“TLVからベレGがリリースされた以上、本家のベレGと比較調査しないわけにはいくまい”
3吋探検隊は一躍、トミカのベレGが眠る峡谷へと向かい、久々の対面を果たした。
トミカ ベレット1600GT-R
トミカ ベレットGTR 15周年記念モデル

トミカ発売15周年を記念し、1985年に2000個限定で販売されたアンチモニー製モデル。
ベレットの他にスカイライン200GT-Bとトヨタスポーツ800の3種が存在した。
公称は1/50スケールだが、前回の調査で全長が1/51、全幅は1/45程度と判明している。
ちなみに当時の販売価格は¥3,000と、まさに大人のコレクター向け。

「いや~、記念品でイチから金型を作るなんて、今のトミカとは心意気が違うよねえ」
「でもさ、どれくらい売れたのかな?」
「スカイラインとヨタハチの金型は1990年にトミカオートクラブに流用されたのよね」
等々、ベレGを前に、隊員たちのテンションも上がってきた。
この勢いのまま、比較調査に突入してみよう。
[ 2013/11/12 06:00 ] 3吋比較 | TB(0) | CM(4)

待っていた決定版 

2016年4月16日 画像一部更新
福岡空港


11月中旬になったばかりなのに秘境は昼も冷え冷えしており、布団が恋しくて仕方ない。
何もやる気が起こらんぜよ…と、二代目麻宮サキみたいな土佐弁で寝言を言ってしまうほどだ。
そんな、ともすれば眠りに誘われがちな自分にヨーヨーをブチつけて奮い立たせることに。

さて、今回は前回チラッと紹介したTLVの新製品・ベレット1600GT-Rを取り上げてみたい。
ベレG-Rといえば、ハコスカやS30Z程ではないにせよ、旧車界では根強い人気を誇っている。
その反面、ミニチュアには恵まれず、80年代にリリースされた旧LSの1/32くらいだった。

そんな状態で長らく決定版が不在だったが、2004年にフジミから1/24でモデル化されている。
また、ダイドーとコナミから1/64で、エブロからも1/43でリリースされ、各スケールで充実してきた。
そして今年、満を持してTLVからもベレG-Rが登場。

TLV ベレット1600GT-R
トミカリミテッドヴィンテージ ベレット1600GT-R(73年式) 1/64

秘境をゆく 2013秋 

2016年4月16日 画像一部更新
品川駅
羽田空港


先月から体調を崩しがちで、ブログネタがさっぱり浮かばない。
そんな折、時間に少し余裕ができたので、久々に休養?を兼ねて、秘境にやってきた。
前回が昨年の5月だったから、1年半ぶりの訪問になる。
もっとも、朝イチの便だったので寝てないし、体調にプラスだったかは不明だが…

さて、前回書いたとおり、TLVNのΣエテルナとTLVのベレットを入手したので、ご紹介。
[ 2013/11/10 17:40 ] 速報 | TB(0) | CM(0)

目を四角くしてみれば 

先ほど、TLVNの新製品・ギャランΣエテルナを入手。
2色とも買うつもりだったが、気が変わって赤のみゲット。

なぜ気が変わったのかというと、TLVの新製品・ベレットGTR(橙/黒)を買うことにしたから。

詳細は後ほど
[ 2013/11/09 19:52 ] 速報 | TB(0) | CM(0)

30年後の顔 

86トレノ 頭文字D
アムラックス東京(2010年1月23日撮影)


今回はTLVNの新製品・ギャランΣエテルナを紹介する予定だった。
駄菓子菓子!昨夜、いつも入手している店に行ったところ、影も形もまるでない!
工工エエエエエ(´Д`)エエエエエ工工

となると、もっと欲しくなるのがギャランファンの性ってやつで、半径を広げて探してみた。
ところが不思議なことに、どこの店にも置いてない。
ま、正式な発売日は11/9だもんねえ…orz

どうしようかと思ったが、ここはひとつ、トミカの86トレノネタを引っ張るしかない!
トミカの86トレノといえば、頭文字D用の旧金型3ドアHBが有名だけど、管理人は断然こちら派
トミカ 86トレノ
トミカ スプリンタートレノ2ドア 1/61 1983年10月~1986年1月

嘘か本当か、後にインテグラに改修されたそうで、再生産できないらしい。
頭文字D用に新規に金型を起こしたんなら、レビン/トレノの2ドアも新規で作ってほしいよねえ。
ということで、1983年と2013年の86トレノを比べてみようZE!っていうのが今回の趣旨。
[ 2013/11/09 06:00 ] 3吋比較 | TB(0) | CM(0)

日本一の配達車 

86トレノ 頭文字D
86トレノ 頭文字D
アムラックス東京(2010年1月23日撮影)


以前にも書いたが、管理人は昔から86レビン/トレノよりも71レビン/トレノの方が好き。
マイナー好きだからというわけではなく、71のスタイルの方が好きという、いたって普通の理由。
だけど、ネオ旧車界で確固たる地位を築いた86に比べ、71はやっぱりマイナーなのも否めない。

では、なんでここまで86レビトレは人気なのか?
やはり、FR+4A-G+手ごろなサイズ+あまり古さを感じないスタイル、なのが理由だろう。
そう考えると、現代によみがえった86はご先祖様を超えることができるだろうか?
トヨタ ハチロク

さて、なんでこんな前フリを書いたのかというと、今回取り上げる3吋がこの車だから
ドリームトミカ 頭文字D 86トレノ
ドリームトミカ 頭文字D AE86トレノ 1/61
[ 2013/11/07 06:00 ] トミカ | TB(0) | CM(2)

時は来れり 

430セドリック



前回書いたように、11月1日発売のアオシマのセドリックとグロリアをなんとか2日に入手した。
実は、1日に購入→すぐにブログにUP→読者数もUP!と企んでいたが、どこにも売ってね~!
というか、予約だけで入荷数に達してしまい、店頭には並べられなかった店もあるのでは?

そんなことを考えつつ、いつも拝見しているながせさんのブログこちらのブログを見たら…

もうレビューが載っとるやないの~!

しかも、現役のモデラーさんによるチェックだけに、丁寧かつツボを押さえた内容になっている。
いやはや、積みプラばかりで数年作ってないアタクシはどうしたらいいんでおましょうか…
と思ったけど、やっぱりレビューを書くことに。
430セドリック 白パト
完全に被っちゃうけど、3吋ネタもあまりないしさあ…
[ 2013/11/05 06:00 ] プラモデル | TB(0) | CM(2)

プレ値崩しの切り札 

最近忙しくて更新回数が減っているので、記事を入手速報から独立させることに…

アオシマ セドリックセダン 200E GL
アオシマ セドリックセダン 200E GL
セドリックセダン 200E GL 1/24
アオシマ グロリアセダン 200STD
アオシマ グロリアセダン 200STD
グロリアセダン 200スタンダード 1/24

実車デビューから34年も経った2013年に新規キットをリリースしたアオシマに感謝感激。
また、売れ行きを見る限り、アオシマは大きな金脈を掘り当てた予感(需要は前からあったけど)
それにしても、11月は始まったばかりなのに、もう懐はすっからかんだわさ…

[ 2013/11/03 02:00 ] プラモデル | TB(0) | CM(0)

真打ち登場 

本日、アオシマ1/24セドリックの入手になんとか成功。

発売日の昨日も帰宅途中に数店まわったものの、全く出会えずじまい。
さらに行動半径を広げたら、ようやくGLとSTDを1個ずつ発見し、即サルベージ。
ついでに、サンバーのキットにも初めて遭遇(買ってないけど)

セドもサンバーもTLVの人気車並の瞬殺?
[ 2013/11/02 12:59 ] 速報 | TB(0) | CM(0)

華麗なる青い鳥 

TLV ダットサンブルーバード1200DX


2013年も残すところ2か月を切ってしまった。

いやはや、時間が流れるのは本当に早いねえ…って、しみじみしてる場合じゃないよ!
今年こそ、素敵な彼女を見つけて、結婚して、子供が出来て、家を建てて、それからそれから…
なんて妄想を少しでも現実のものにしたかったのに、全く無縁のままに終わっちゃいそうだわさ。
ま、妄想してる時点で全く成長してない証拠だけど…

アラフォー男の切実な?グチは置いといて、月跨ぎの410ブル祭を始めよう。
画面での410ブルの活躍といえば、実写よりもルパン三世のパトカーの方が有名なのでは?
銭形警部が追跡に使う白パトとして描かれており、一部の好事家には銭ブルとも呼ばれる。

じゃあ、ドラマではなかったのかといえば、あったんですよ、これが。
しかも、有名な刑事ドラマの第1話に主人公の愛車として登場という、破格の扱いで。
そのドラマとは一体…?
華麗なる刑事

[ 2013/11/01 06:00 ] 劇用車 | TB(0) | CM(0)