3吋ブログ

オルニチンとかセサミンとか飲んだ方がいいのかなあ…

記憶の中の覆面パトカー 

2016年6月25日 画像一部更新
太陽にほえろ!


前々回も書いたが、太陽にほえろ!の覆面パトカーといえば、真っ先にこのクラウンが浮かぶ。
が、本放送で見ていたのは既にソアラやセリカXXの時代で、S100系クラウンは出てなかった。
なのに、Why~なぜ~に~?と考えると、再放送で見ていたこのシーンが理由に違いない!

太陽にほえろ!
太陽にほえろ!
太陽にほえろ!
太陽にほえろ!
太陽にほえろ!
太陽にほえろ!
太陽にほえろ!
太陽にほえろ!
256話「ロッキー刑事登場!」1977年6月24日 OA から
363話「13日金曜日ボン最期の日」1979年7月13日 OA までのタイトルバック。
毎週、田口刑事ことあさひが丘の大統領(宮内淳)が画面の向こうの視聴者めがけて発砲。
一体、どれくらいの人が死んだのかしら?

なんてことはどうでもよく、ボンが転がってくる時に並走しているのが白いクラウンHT。
このタイトルバックは全718話(14年4ヶ月)中でも最長寿だったし、覚えている人も多いのでは?
また、視聴率的にも黄金期だったからか、朝や夕方の再放送も結構多かったのよねえ。
もっとも、このクラウンは前期のS90型。いずれ、TLVNからS90型も出ると推測しているけど…

さて、今回はTLVNから先行して発売された2600ロイヤルサルーンと比較してみよう。
TLVN クラウン2600ロイヤルサルーン
TLVN クラウン2600ロイヤルサルーン
トミカリミテッドヴィンテージNEO クラウン2600ロイヤルサルーン 1/64
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[ 2015/03/23 06:00 ] 3吋比較 | TB(0) | CM(2)