3吋ブログ

オルニチンとかセサミンとか飲んだ方がいいのかなあ…

流面形、比較さる 

DISM TL コナミ セリカGT-R


プチ流面形セリカ祭はまだ続いているのよ!
今回は64、58、43の各スケールの流面形を比べてみようという、当ブログの定番ネタ。
流面形セリカ好きということもあり、甘々なレビューが続いたけど、今回は厳しい目で見るわ!
発売はトミカが86年5月、コナミは06年6月、DISMも06年の3月と、20年の開きがあるのねん。
その差も考慮しつつ、今回はビシビシ行ってみまひょ!
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[ 2016/10/26 01:00 ] 3吋比較 | TB(0) | CM(2)

ところざわクラシックカーフェスティバル その0 

この前の日曜日、ところざわクラシックカーフェスティバルに行ってきたわよ。
詳しいレポはプチ流面形セリカ祭の後の予定なので、2~3週間後あたり?

とりあえず、画像をつらつらと数枚貼っておきますね
クラウン
カリーナ
プレジデント
セレステ
レオーネ
トライアンフ TR-3
プリムス クーダ
[ 2016/10/20 02:30 ] イベント | TB(0) | CM(0)

流面形、大きくなる 

セリカ 2000GT-R


まだまだプチ流面形セリカ祭は続くわよ。
1/64のコナミ→1/58のトミカリミテッドときたら、次はなんでそ? それはもちろん、1/43よね!
1/43の160セリカはいくつかあるけど、ここはひとつ!

DISM セリカGT-R
DISM セリカGT-R 1/43

DISMは相場が高いからトロフューを探してたんだけど、なぜか手に入ってしまったのよね。
それも、管理人が好きな前期型がさ。もしかして、今年の運は使い果たしたかも?
[ 2016/10/17 09:00 ] アオシマ | TB(0) | CM(2)

流面形、リミ化する 

セリカ 2000GT-R


今回もプチ流面形セリカ祭は続く。
前回も書いたけど、スタイルは31年後の今もって古臭さを感じさせないのよねえ。
もちろん専門家から見れば、昔のデザインなんだろうとは思うけど。

なんで古さを感じないのか?と素人の浅知恵で考えた結果、面と線のバランスが理由かと。
丸いといっても丸過ぎず、ほどほどのところで上手に押しとどめてると思うのよね。
ここら辺の絶妙さ加減が日本車的というか、トヨタのデザイン力の高さというか。

ま、門外漢の井戸端デザイン論は置いといて、今回取り上げるのはこちら
トミカリミテッド セリカ 2000GT-R
トミカリミテッド セリカ 2000GT-R 1/58

何度も書いてきたけど、86年からのトミカは丸っこく、大きくなってしまい、個人的に魅力
その中には160セリカも含まれ、結局レギュラー品は買わず仕舞いで今でも持ってない。
駄菓子菓子!ふとしたはずみで箱なしのトミカリミテッドのセリカGT-Rを入手したのでR。
で、まじまじと見てみると、なかなかいいんじゃないの~?
[ 2016/10/10 01:00 ] トミカ | TB(0) | CM(2)

世紀の発見か 

セリカ 2000GT-R


今年も残すところ3か月を切ったけど、やり残した企画がいくつかありますのよ。
そこで、ようやく時間的&ネタ的にも余裕ができた今がチャンス!
というわけで、プチ流面形セリカ祭のはじまりはじまり~!

そもそも、この企画は去年の8~9月にやる予定だったのよねん。
なぜかといえば、流面形セリカがデビューしてからちょうど30年目だったのよ!
言い換えれば、ぬわんと今から31年も前の車なのよ!
う~ん、今でも充分通用しそうなスタイルだけに、時間の経過が信じられんねえ…

そして、今回取り上げるのは1/64としては唯一であろうロードゴーイングVer.のコナミ。
コナミ セリカGT-R
コナミ セリカGT-R 1/64
[ 2016/10/06 23:00 ] コナミ | TB(0) | CM(2)