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オルニチンとかセサミンとか飲んだ方がいいのかなあ…

ニューイヤーミーティング2013 その4 

高速有鉛ブース


ニューイヤーミーティング2013レポートはまだまだつづく。
Old・timerブースのお隣はなんと高速有鉛誌(内外出版社)のブースじゃないの~!
両誌を愛読している管理人にとって、この並びは夢の豪華共演だわ~!(言い過ぎ?)
こちらのブースはおもちゃ系のフリマもあり、両誌のカラーがそのまま反映されている。
なにかめぼしい物はないかと探してみたが、残念ながらピンとくるものには出会えず。


さて、今回は高速有鉛の誌面に出てきそうな日産車をご紹介。


130セドリック 前期型
130セドリック 前期型
ピニンファリーナの手による優雅なイタリアンスタイルが魅力的な初期型130セドリック。
リアの絞り込みが大きいため、大都会PARTⅢのOPを見るたびに小さい車だと思っていた。

※大都会PARTⅢのOPより
大都会パートⅢ

130セドリック 後期型
130セドリック 後期型
同じ形式を持つとは思えないくらいの変身を遂げた後期型130セドリック。
キャビン以外の外板プレスは前期型とは別物。上はSTD、下はスペシャル6。
2代目グロリア
ショッカーの車というイメージがすぐに出てくる人はもうアラフィフに違いない?
セドリック以上にアメ車風の初期型縦グロ。
230グロリアHT
230グロリアHT
高速有鉛的な230グロリア2ドアHT。スタイルを活かしたモディファイがイイ感じ。
230グロリアセダン
230グロリアセダン。フードオーナメントと廉価グレード用ホイールのミスマッチ感にデジャブ?
230セドリックセダン
230セドリックセダン
こちらは230セドリックセダン。コークボトルラインがよくわかるサイドビュー。
330セドリックセダン
330セドリックセダン
これまた高速有鉛的な330セドリックセダン。トミカのレストアもそろそろやらないとなあ。
初代ローレルセダン
初代ローレルセダン
シルバーのボディに赤い内装が決まっていた初代ローレルセダン。
初代ローレルセダン
展示されていた時はこんな感じ。前に置かれたラジカセが昭和っぽさを一層引き立てている。
2代目ローレルHT
ガメラ顔の2代目ローレルHT。セダンよりHTの方が似合うかも?
2代目ローレルHT
誰が呼んだかブタケツローレル。この年代の日産車はナチュラルなワルっぽさが魅力。
初代フェアレディZ
純正ホイールだと清楚な雰囲気すら漂う初代フェアレディZ
初代フェアレディZ 2by2
ワンオーナーらしきフェアレディZ2by2。大切にされている感じが素敵。
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[ 2013/01/31 02:00 ] イベント | TB(0) | CM(0)
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