3吋ブログ

オルニチンとかセサミンとか飲んだ方がいいのかなあ…

われら三菱党 たびたび 

トミカ ランサーエボリューションⅦ GT-A
トミカ ランサーエボリューションⅦ GT-A 1/60


我が家は中古のカローラ30→トレディア→ギャラン1.8Viento→ギャラン24Vientoに乗っていた。
そして昨年からコルトプラスになり、ギャランは義弟のアシになった。妹はまだiに乗っている。

一家そろって三菱党なの?と思われそうだが、最初に買ったのが三菱ディーラーだっただけのこと。
それがカローラ30というのがなんとも…だが、トレディア以降は完全に三菱車に占有されている。
あっ、でも、そういえば、妹の最初の愛車はトゥデイだったような記憶が。
ま、あわてないあわてない。ひとやすみひとやすみ…

って、終わってる場合じゃないよ!
我が3吋&1/40&1/24コレクションの中での三菱車占有率は結構低め。
モデル自体も少ないが、そのうちに…のいつもの悪い癖で買い漏らしたものも多い。
今回紹介するランサーエボリューションⅦもそのひとつで、昨年の千店フリマでようやく入手した。

トミカのレギュラー品は2002年1月に追加されたAT仕様のGT-Aをモデル化している。


トミカ ランサーエボリューションⅦ GT-A
クリアーパーツを使用したライトや、塗装されたグリルやエアインテークなど、雰囲気はイイ。
また、グリルのスリーダイヤやGT-Aエンブレムなど、ディテールも充実している。
惜しむらくはライト裏がボディ色と同じこと。シルバー系のボディカラーだと目立たないかも。
トミカ ランサーエボリューションⅦ GT-A
リアもライトにクリアーパーツを使い、さらにGT-A専用のクリアーテールを再現している。
さらにランエボらしい巨大なリアウイングもしっかり造形されており、満足度は高い。
ただし、実車のGT-Aは小型のリアウイングが標準で、大型リアウイングはOPだった。
トミカ ランサーエボリューションⅦ GT-A
ブリスターフェンダー+リアウイングの獰猛なスタイルだが、フォルムは間違いなくセディア。
尖ったノーズや、リアに行くに従って上昇するルーフラインなど、脂の乗った仕事ぶりを見せる。
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[ 2014/01/13 06:00 ] トミカ | TB(0) | CM(0)
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