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オルニチンとかセサミンとか飲んだ方がいいのかなあ…

第二次調査捕鯨 その3 

クルーザー


8月22日(土)
第二次調査捕鯨に出向して二週間。チェリカクジラは捕獲できたが、後が続かない。
おまけにトシなのか、風邪も治りが悪く、体調は相変わらずイマイチgdgdのまま…
さらに、石原さとみの次の妻になる予定だった堀北真希が結婚したというじゃないの~!
仕方ないので、さとみの次は綾瀬はるかを妻にすることに決めた。

8月23日(日)
充電日と割り切り、ひたすら寝ることを心がけるも、トシのせいか、早く目覚めてしまった。
ラジオ体操のために甲板に出たところ、クジラを発見し、慌てて釣り竿をセット。
待つこと3時間、海中に引きずり込まれそうになりながらもなんとか捕獲に成功。
引き上げてみると
ダイヤペット クラウンバン
ダイヤペット クラウンバン
ダイヤペット ニュークラウンバンDX 救急車 1/40

早速このクジラのデータも研究所に送付してみた。


TLVN クラウンカスタム
ダイヤペット クラウンバン
TLVN クラウンカスタム
ダイヤペット クラウンバン
ダイヤペットも前期型のモデル化だが、グリルの天地高が薄く、フロント全体も平板な造形。
また、バンパーの突き出しも不足気味のため、クジラ特有の曲線的なラインが出ていない。
TLVN ダイヤペット クラウンカスタム
ボンネット開閉ギミックのため、特徴的な二段ボンネットはダイヤペットの方がシャープ。

TLVN クラウンカスタム
ダイヤペット クラウンバン
TLVN クラウンカスタム
ダイヤペット クラウンバン
リアパネルがボディ一体で彩色もないため、チェリカ以上に???なダイヤペット。
しかし、フロントと異なり、微妙な曲面を上手く造形に取り込み、スタイリッシュに見せている。
TLVN ダイヤペット クラウンカスタム
よくよく見ると、ライトがうっすらとモールドされてたり、芸が細かいのよねえ。

TLVN クラウンカスタム
ダイヤペット クラウンバン
ロワーボディがやや薄めで、テールゲートも寝ているなど、実車以上にスタイリッシュ。
ここら辺のデフォルメのセンスは40年以上経ってもさすが。

TLVN ダイヤペット クラウンカスタム
TLVN ダイヤペット クラウンカスタム
調査捕鯨の旅はまだつづくのか?って、TLVNのマフラーが折れとるやん!
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[ 2015/08/23 20:05 ] 3吋比較 | TB(0) | CM(2)
こんばんは〜。
まだ風邪が良くならないんですか?。こりゃ重病ですぜ、旦那。
加えて芸能人を娶ろうと云う、捕鯨よりも難しいであろう事を簡単に
書いてしまう大胆さ。こちらは不治の病のようで(笑)。
かく言う私は、ネットニュースで堀北真希が結婚!?えっ!と
ファンでもないのにちょっと驚きましたが。

比較にダイヤペットを持って来ましたか〜。
こうして見るとダイヤペットも廉価グレード特有の良い顔してますね。
40年前のクオリティとしては良くやったな...ですよ。
前後の比較画像が、なんでしょうね...あまりスケールが変わらない感じが
するんですよねえ(1/64と1/60くらい?)。
ですが、横からだと親と子ぐらい違うという(笑)。車幅が狭いという事で
しょうか...。
それにその横位置の画像、「実車以上にスタイリッシュ」と仰るの、
本当ですねえ。
アメ車のステーションワゴンのような流れるライン、コレはコレでアリですよ。

ありゃ、マフラーが....(笑)失礼!(悲寂)ですね。確かめてみるとマフラーだけ
プラなんですね。
ちなみに後期バンを分解したら、スペアタイヤの部分はプラでした...。
しかも内装の内張りは、凸凹もないただのプラ板という...。
今までこんな事ありました?
まあ分解しなければあまり気付かない部分ではありますが....。
で、分解した訳は....
本家セダンを後期型にしてみようと、グリル周りを型取って付けてみるも
ガバガバで(笑)。
やはりトミカのグリルやライトは必要以上に大きかったと納得しましたとさ。
[ 2015/08/25 00:07 ] luxe_37 [ 編集 ]
こんばんは、LUXEさん

鼻水や喉の痛みはなくなったんですが、たまに咳&痰が出たり、完治ってわけではないようでして。
もしかしたら、医者がヤブだったかもしれませんねえ。喉をさっと診て、「はいわかりました」でしたし。
ま、本当はトシのせいで治りが遅くなってるんでしょうが、それには敢えて目をそむけましょう。
ついでに、人気女優を嫁にするという妄想癖が日増しに進行しているのにも目をそむけ(笑)
堀北真希の結婚、最初は冗談だと思いましたよ。全然噂もなかったですし。でも、いつかは私の嫁ですけど(笑)

ミニカーでは珍しいカスタムですし、チェリカの次はダイヤペットのバンと比べてみようかと。
ダイヤペットもセダンはスーパーサルーンなんですが、バンは商用車らしい標準~廉価グリルですね。
セダンに比べて平板な作りなのが惜しいんですが、ライトの大きさやバランスはバンの方が圧勝かなと。
また、デザインコンシャスなカスタム(バン)をさらにスタイリッシュに造形化してて、魅力的ですねえ。
そうそう、前後のツーショットは同じくらいの大きさの方が比べやすいかな?と思い、加工してあります。
おっかなびっくりでやったので、全く同じ大きさにならなかったのは秘密ですよ(笑)

最初は気付かなかったんですが、横からのツーショットを撮っている時にマフラーの異変に気付きまして。
ダイヤペットのタイヤの表面が剥がれたのかな?と思っていたら、TLVNのマフラーが折れてました(泣)
プラパーツでも極細ですし、気をつけて扱わないと危険かもしれませんねえ…
また、内装の省略については某巨大掲示板でも指摘されてましたね。涙ぐましいコスト削減なんでしょうか…

本家のセダン、3代目からの伝統だった1/65なんですよね。
にもかかわらず、1/64のグリルがガバガバでしたか~(笑)
トミカもダイヤペットのセダンも、グリルの天地高があり過ぎてバンパーの張り出しが不足気味ですね。
もしかしたら、元ネタor造形職人が同じだったり?
[ 2015/08/25 18:32 ] ドラゴン [ 編集 ]
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